はい。にゃまだです。
タイトルが重苦しいのですが
気分はまぁまぁです。
孤独というものがすごく嫌で怖くて
絶望感がありました。
特に私は大半は孤独感に縛られ苦労が多かったと
思う。
そうですね…45歳で
孤独死を受け入れる体制には
なった。
いつ病気やらで1人であの世でも
冷静に受け入れる考えです。
親族がこの世からいなくなるのも
運命だと冷静に受け入れられる。
小さい頃は「ぜったいに嫌だ!いなくならないでほしい!」
布団で死を想像して泣いて苦しい気持ちになったあの頃。
現実がきてショックを起こす事もあった。
死というのは当たり前な現象。
シビアな話だけど、人生はそういうもの。
孤独に慣れた今、気分は楽です。孤独感に縛られないから。
側から見たら可哀想な方と見えるかもしれないけど、他人にどう思われてるのも
どうでもよくなる。
だからよりマイペースに生きられるように
なった。
私は年をとれば取るほど楽になってきてる。
それはよかったと思う。
今思えば、1人で動物園で楽しむ事ができる私でありましたが
本来の私の人間性かもしれない。


